メッセージ・掲示板・時間割・休校情報を1つの画面にまとめ、学内の連絡を確実に届けます。教職員と学生が共通のポータルからアクセスできる、日常運用の中心になるシステムです。
- ・学内メッセージ/個別・一斉通知
- ・掲示板(部署別・学年別)
- ・時間割の掲示・変更反映
- ・休校・臨時連絡のプッシュ配信
株式会社WITは、大学・短大・専門学校・高校の方向けに、 校務システム(学校ポータル・特許管理・留学生管理)と 学生募集・入試広報を強化するシステム(志願者CRM+オープンキャンパス予約・AI入試チャットボット・パンフ解析)を オーダーメイドで開発しています。 パッケージでは合わない現場に、要件定義から運用まで一貫して伴走します。教職員だけでなく、学生・入学希望者が使うシステムもラインナップに含みます。
校務系と入試広報系、日々の現場を支えるシステム群を、 貴校の運用に合わせてカスタマイズしてご提供します。
メッセージ・掲示板・時間割・休校情報を1つの画面にまとめ、学内の連絡を確実に届けます。教職員と学生が共通のポータルからアクセスできる、日常運用の中心になるシステムです。
特許出願から権利維持、補償金管理、報告書作成までの一連の業務を、クラウド上で一元管理。期限管理の自動化と統計資料の自動生成により、業務効率化とリスク低減を実現します。
在留関連申請、進捗管理、学生情報管理を統合。業務の標準化と処理品質の向上、対応漏れの防止を実現。国際交流部門の慢性的な業務負荷を、データで受け止めます。
オープンキャンパスのスマホ事前予約 → QRコードによる瞬時の受付 → 参加後アンケート → LINEでの継続追客までを、1つのシステムで動かします。参加者データはそのまま志願者CRMへ流れ、志望学科・コースに合わせたLINEのステップ配信と個別対応を担当職員が一元管理。志願者ごとの反応データを見ながら、次のアクションを判断できる基盤です。
24時間対応AIチャットボット、入試問い合わせフォーム+AI返信文サジェスト、Q&A自動生成の3つをセットにした、入試ヘルプデスク基盤。生成AI+RAG(学内資料検索)で、貴校の情報だけをもとに答えます。職員はAIで解けない相談にだけ集中できます。
PDFを単にサイトに掲載するのではなく、電子ブック形式で配信。「どのページが長く読まれているか」「どのページで離脱したか」をデータ化し、次年度のパンフ制作・広報戦略に活かします。
掲載可能なプロジェクトのみ抜粋しています。
詳細事例は個別にご案内可能です。
年会費の請求・入金消込・住所メンテナンスを一元管理。事務局が半日かかっていた月次処理を、数時間に短縮。
大学知財部門の出願〜権利維持を一元化。期限管理を自動化し、対応漏れを撲滅。
在留申請の進捗管理と学生情報を統合。国際交流部門の慢性負荷を軽減。
既存システムと連携し、履修登録・出席・成績を一本化した現場向けツール。
分厚い設計書ではなく、動く試作を早くお見せしてフィードバックを重ねる進め方。 学校法人の稟議プロセスにも合わせて、要件確定・見積・契約の各段階で書面をしっかり用意します。
部門の運用、既存学内システム、優先課題を伺い、「何を作らないか」まで合意します。
機能要件を整理し、範囲・費用・スケジュールを稟議通過用のフォーマットで提出。
動く試作をお見せしながら、画面と業務フローを固めていきます。
短いサイクルでレビューを重ねながら、実装を進めます。学内ネットワーク要件にも配慮。
導入後の運用保守、追加開発、年次のアップデートまで継続的に伴走します。
課題が業務の「量」(問い合わせ・申請・集計の反復)にあるうちは、このページのシステム導入が適解です。 「人」の属人化・スキル不足がボトルネックなら、リスキリング研修が適解です。迷ったら、下の目安からどうぞ。
問い合わせ・申請・データ集計など、同じ作業の反復が多い。→ システム導入が有効。
やり方が属人化している/AIに慣れた職員がいない。少人数から研修単体で始められます(助成金対応)。
学生募集のような経営課題では、研修で土台を作り、システムで定着させるのが最短です。
AI広報文の生成、Canva制作、志願者データ分析、SNS運用まで。
▸ LINE志願者CRM・オープンキャンパス予約・入試ヘルプデスク・デジタルパンフ解析 と相性◎
勤怠・給与・規程管理・文書作成をAIで自動化。
▸ 学校ポータルシステム と相性◎
成績・出席・就職支援データの集計とレポート自動化。
▸ 学校ポータルシステム・留学生管理システム と相性◎
初回30分の相談は無料です。校務システム/志願者募集システムどちらでも、 あるいは「まだ課題が漠然としている」段階でも構いません。