- コマ数4コマ / 10時間
- 内訳講義3+演習1
- 1コマ単価50,000円
- 助成金利用時10,000円/コマ
AI活用の基礎と、1つの業務での実装まで。まずは小さく試したい部署から。
大学・短大・専門学校の職員様向けに設計した、AI・DXリスキリング研修です。 総務・人事系/学生募集・広報/教務・学生支援の3コースで、 学校法人の校務・広報の実務にAIを組み込みます。 代表は早稲田大学ほかで長年、情報科学を教えてきた実務者。教壇の言葉で伝えます。
大学・短大・専門学校の職員様の実務を題材に設計。
コースを選んだあと、松竹梅の3プランから研修の厚みをお選びいただけます。
3プランとも受講規模は 5〜20名 で共通。 違うのは、コマ数と個別演習の深度、修了時の成果物のクオリティです。
AI活用の基礎と、1つの業務での実装まで。まずは小さく試したい部署から。
職種別の専門講義まで含み、複数業務での実装まで。助成率と学習密度のバランスが最良のプラン。
個別演習の厚みを最大化。学内展開のための準備物まで作りきるプラン。
職員研修のよくある「聞いて終わり」を避けるために、 WITは7つの標準搭載項目を全コースに組み込みました。 研修後には必ず、「AI業務活用手順書」と「校内AI運用ルール」という 2つの成果物が残ります。
人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」の 経費助成率 75%と賃金助成 1,000円/時間、 経費上限 300,000円/人 を反映した試算です。学校法人様への適用要件は個別にご確認ください。
問い合わせ対応・申請管理・データ集計など、反復が多い業務の「量」は、職員のスキルよりも仕組み(システム)で減らすのが適解です。 研修とシステム開発は、同じ相談から始められます。
問い合わせ・申請・集計の反復が多い。オーダーメイドのシステム導入が有効。
属人化・スキル不足が課題。→ このページの研修で対応します。
学生募集のような経営課題では、研修で土台を作り、システムで定着。
初回相談は無料、秘密保持契約にも対応します。 研修コースの選定、実施時期、助成金の対象判定など、 お気軽にご相談ください。