株式会社 WIT
企業様向け 受託システム開発
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現場の業務に、
ぴったり合うシステムを。

株式会社WITは、東京都足立区の受託システム開発会社です。 パッケージでは合わない業務に、オーダーメイドのWebシステムを、 要件定義から設計・実装・運用まで一貫してご提供します。 中小企業省力化投資補助金(一般型)にも対応。事業計画のシステム側レビューから支援します。

こんなシステムを、
つくっています。

「Excelと紙で回している業務をWebで一元化したい」「既存システムと連携させたい」「現場に合う業務ツールが欲しい」——そんなご相談に対応します。

01
基幹・管理システム

受発注、在庫、顧客、勤怠、請求など、社内業務をWebで一元管理。 Excel運用の限界を感じている企業様に。

02
EC・予約・決済

オンライン販売、予約導線、月額課金・カード決済連携。 既存の業務システムとつなぎこみます。

03
API連携・自動化

外部サービス・基幹システムとのAPI連携、 RPA的な業務自動化ツール。属人化した作業をなくす方向で。

04
生成AI/自社AI導入

社内向けAIチャット、業務データを検索できるRAG基盤、 ChatGPT・Copilot・Geminiと社内システムの連携。

05
小規模ツール開発

自動見積、売上グラフ化、シリアルNo発行など、 小さな業務ツールもお受けします。

06
既存システムとの連携

既存のWebアプリや基幹システムとの連携で、 今あるものを活かしたまま業務改善を実現します。

07
ホームページ管理・運用

既存サイトの更新代行、サーバ・ドメイン管理、 リニューアル、SEO・アクセシビリティ改善など。

08
その他ご相談

上記に当てはまらなくても、まずはお聞かせください。 30分の無料オンライン相談を承っています。

相談してみる →
経済産業省/中小企業庁

中小企業省力化投資補助金
(一般型)に対応。

人手不足に悩む中小企業向けの国の補助金です。個別の現場に合わせた オーダーメイドの省力化投資(システム構築等)を支援。 要件定義から設計・実装、事業計画書のエンジニア視点でのレビューまで、 システム側のパートナーとして支援します。

1/2
賃上げ特例で 2/3 に
200 万円 〜 1 億円
従業員規模により変動
事業計画のシステム側レビュー→
要件定義→設計→実装→運用まで
エンジニア視点で一気通貫
※公募回により条件は変動します。最新の公募要領をもとに個別にご案内します。 対象診断を依頼する →

つくってきた
システムの一部です。

掲載可能なプロジェクトのみ抜粋しています。
詳細事例は個別にご案内可能です。

全社の情報を一元化。
今までとは比較にならないほど効率化。

埼玉県/企業様 商品管理システム

各部署に散らばっていた在庫・受発注情報を一元化。 入力の重複と紙帳票のやりとりを撤廃し、 全社で同じ数字を見ながら判断できる体制へ。

<システム画面キャプチャ/3枚組を差し込み予定>
<スケジュール管理システム 画面>
団体様 実績 02

スケジュール管理システム

団体運営の予約・稼働管理を、非エンジニアが日次で運用できる形に。

<新規業務システム 画面>
企業様 実績 03

新規業務システム 開発

要件が固まりきらない状態から、業務ヒアリングを踏まえて設計まで伴走。

<社内AIチャット 画面>
企業様 実績 04

社内向け AIチャット基盤

社内文書を安全に検索できるAIチャットを、既存業務基盤と連携して構築。

<EC/決済連携>
企業様 実績 05

月次課金・決済システム

カード決済による月額自動課金の仕組みを、既存業務システムと連携。

<WEBサイト内 自動見積もり>
企業様 実績 06

Web内 自動見積システム

問い合わせ導線に組み込む、条件入力→見積算出の小規模ツール。

<売上データ グラフ化ツール>
企業様 実績 07

売上データ グラフ化ツール

日次CSVを取り込み、部門・商材別に自動でダッシュボード表示。

※守秘義務の関係上、詳細は個別にご案内いたします その他の実績を相談する →

重厚な文書より、
動くもので判断する。

分厚い設計書ではなく、動く試作 を早くお見せしてフィードバックを重ねる進め方。 認識のズレを初期段階で減らし、「作ってから使えないと分かる」を防ぎます。

  1. ステップ 01

    相談・ヒアリング

    業務の流れ、既存システム、優先課題を伺い、「何を作らないか」まで合意します。

  2. ステップ 02

    要件整理・お見積

    機能要件を整理し、範囲・費用・スケジュールを明確に。補助金活用の場合は対象確認も同時に。

  3. ステップ 03

    試作・設計

    動く試作をお見せしながら、画面と業務フローを固めていきます。

  4. ステップ 04

    実装

    短いサイクルでレビューを重ねながら、実装を進めます。

  5. ステップ 05

    運用・改善

    導入後の運用保守、追加開発、補助金の実績報告まで継続的に伴走します。

気になることから、
ひとつずつ。

要件がまだ固まっていなくても相談できますか? +
はい。むしろ要件が固まる前のヒアリングからご一緒するケースが多いです。 業務の流れをお伺いしたうえで、優先度の高い機能から段階的に設計していきます。
開発期間と費用の目安は? +
小規模なツールなら数週間から、基幹システムのオーダーメイド開発は3〜6ヶ月以上が目安です。 正確なお見積はヒアリング後にご案内します。
東京以外の地域からでも依頼できますか? +
はい。本店は東京都足立区ですが、全国の中小企業・教育機関からのご依頼を承っております。 打ち合わせはオンラインでも対面でも対応可能です。
既存システムとの連携もお願いできますか? +
可能です。基幹システム、名刺管理サービス、外部データベースなど、既存の仕組みを活かした連携設計を行います。 新規開発を最小限にしてコストを抑える提案もいたします。
省力化補助金の対象になるか、事前に分かりますか? +
初回相談時に、貴社が中小企業省力化投資補助金(一般型)の対象要件を満たすかを確認します。 対象外の場合でも、別の補助金・助成金の候補がないかを併せてご提案します。
運用・保守もお願いできますか? +
はい。導入後の運用保守、追加開発、ホームページの管理・更新まで、 継続的にご依頼いただくお客様が多くいらっしゃいます。

まずは、お気軽に
ご相談ください。

初回30分の相談は無料です。システム開発・省力化補助金の活用、どのテーマでも構いません。 お問い合わせフォーム、お電話、いずれもお気軽にどうぞ。

info@witinc.co.jp
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