株式会社 WIT
学校様向けAI・DX研修
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職員のリスキリングと、
学生募集・広報の
効率化を、同時に。

大学・短大・専門学校の職員様向けに設計した、AI・DXリスキリング研修です。 総務・人事系/学生募集・広報/教務・学生支援の3コースで、 学校法人の校務・広報の実務にAIを組み込みます。 代表は早稲田大学ほかで長年、情報科学を教えてきた実務者。教壇の言葉で伝えます。

校務・広報の実務ごとに、
お選びください。

大学・短大・専門学校の職員様の実務を題材に設計。
コースを選んだあと、松竹梅の3プランから研修の厚みをお選びいただけます。

違うのは、
「研修の厚み」だけ。

3プランとも受講規模は 5〜20名 で共通。 違うのは、コマ数と個別演習の深度、修了時の成果物のクオリティです。

助成金対応 人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」
表示は定価。助成金活用で 実質負担は 1名 55,000 円〜/竹プラン・5名受講の場合
経費助成率 75% 賃金助成 ¥1,000/h 上限 ¥30万/人
助成金試算を見る →
梅
試験導入向け
200,000 円
1人あたり・税別
助成金利用時:40,000円/人
  • コマ数4コマ / 10時間
  • 内訳講義3+演習1
  • 1コマ単価50,000円
  • 助成金利用時10,000円/コマ

AI活用の基礎と、1つの業務での実装まで。まずは小さく試したい部署から。

おすすめ
竹
部署定着向け
300,000 円
1人あたり・税別
助成金利用時:55,000円/人
  • コマ数8コマ / 20時間
  • 内訳講義6+演習2
  • 1コマ単価37,500円
  • 助成金利用時6,875円/コマ

職種別の専門講義まで含み、複数業務での実装まで。助成率と学習密度のバランスが最良のプラン。

松
全学展開の起点向け
400,000 円
1人あたり・税別
助成金利用時:70,000円/人
  • コマ数12コマ / 30時間
  • 内訳講義9+演習3
  • 1コマ単価33,333円
  • 助成金利用時約5,833円/コマ

個別演習の厚みを最大化。学内展開のための準備物まで作りきるプラン。

標準搭載

聞いて終わらせない、
7つの標準搭載。

職員研修のよくある「聞いて終わり」を避けるために、 WITは7つの標準搭載項目を全コースに組み込みました。 研修後には必ず、「AI業務活用手順書」と「校内AI運用ルール」という 2つの成果物が残ります。

成果物 01 AI業務活用手順書
成果物 02 校内AI運用ルール
01 成果物
AI業務活用手順書の作成
個別演習で担当業務のAI活用手順書を作成。修了評価の対象。
02 必修
情報セキュリティと企業版AIの安全利用
学生・教職員データの取扱い、企業版AI環境の安全な利用方法。
03 必修
プロンプト設計の基礎
再現性のある出力を得るためのプロンプト設計、テンプレート化。
04 診断
AI活用の業務適合診断
1コマ目に実施。担当業務のどこにAIが効くかを可視化。
05 必修
著作権と生成物の利用ルール
生成物の学内利用可否、著作権リスクの実務判断。専用講義を用意。
06 修了後
1ヶ月後フォローのQ&A(1時間)
修了1ヶ月後にオンラインでQ&A。定着状況を確認。助成対象外。
07 成果物
校内AI運用ルールの策定
担当部署で使うAIの利用範囲・禁止事項をルール化。個別演習の成果物。
全3コース・
全プランに
7項目を標準搭載。
項目 01 → 07

受講人数を選ぶだけで、
職員研修の実質負担が分かります。

人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」の 経費助成率 75%と賃金助成 1,000円/時間、 経費上限 300,000円/人 を反映した試算です。学校法人様への適用要件は個別にご確認ください。

※ 経費助成は 1人あたり 300,000円 が上限。受講人数が増えるほど松プランの助成メリットが大きくなります。
お申込に進む →

研修で「人」を育てたら、
「量」はシステムで減らす。

問い合わせ対応・申請管理・データ集計など、反復が多い業務の「量」は、職員のスキルよりも仕組み(システム)で減らすのが適解です。 研修とシステム開発は、同じ相談から始められます。

LINE志願者CRM+オープンキャンパス予約 入試ヘルプデスク(AIチャットボット) 学校ポータル 留学生管理 特許管理 デジタルパンフ解析
導入後の定着は研修とセットで。まずは現状の業務量からご相談ください。
学校向けシステム開発のページへ

気になることから、
ひとつずつ。

学校法人でも助成金の対象になりますか? +
学校法人様の場合、雇用保険適用事業所であるかどうかで対象範囲が変わります。 初回相談時に、貴学の対象要件を個別に確認します。
学生募集・広報の実務に、AIはどこまで使えますか? +
T-ERE コースでは、AI広報文の生成、オープンキャンパス案内文、Canvaでの制作、志願者データ分析、SNS運用まで扱います。 松プランでは、これらを自校の状況に落とし込む個別演習まで踏み込みます。
複数部署の職員を混ぜて受講できますか? +
可能です。複数コースの合同開催や、部署をまたいだ受講で人数要件を満たすケースにも対応します。ご相談ください。
オンラインでの実施は可能ですか? +
はい。Zoomでの同時双方向オンライン研修に対応します。対面研修との併用も可能です。
支給申請の書類作成もサポートしてもらえますか? +
はい。オプション05「助成金申請代行」(150,000円) にて、計画届から支給申請までの一括代行が可能です。

まずは、お気軽に
ご相談ください。

初回相談は無料、秘密保持契約にも対応します。 研修コースの選定、実施時期、助成金の対象判定など、 お気軽にご相談ください。

MAIL info@witinc.co.jp
2営業日以内にご返信します