「親子向けプログラミングワークショップ」

ご覧いただきありがとうございます。

以下の2014年8月23日のワークショップは終了しております。
当日の様子はこちらよりご覧いただけます。

近年、子供向けのプログラミング教育が人気です。

私自身も6歳の娘の父親ですが、娘の将来を考えたときに

「どんな職業に就いたとしても、コンピュータを使いこなせると有利だろうな」

と感じます。

今回、5歳前後~小学校低学年前後の子供と保護者を対象に
「親子向けプログラミングワークショップ」を開催いたします。

このワークショップを通じて、

「コンピュータで創造することの楽しさ」

を知り、お子様と一緒に

「コンピュータに使われるのではなく、コンピュータという道具を使いこなす」

ための第一歩を踏み出しましょう。

次のようなことはございませんか?

もし1つでも当てはまるようでしたら、
お子様とスケジュールを調整のうえ、ぜひお越しください。

・「コンピュータ」や「プログラミング」が中学で必修になったことを聞いて不安を感じる
・自分はパソコンが苦手だが、子供の友達や親はコンピュータや携帯を使いこなしているのを見ると、乗り遅れないか心配だ
・もし子供が向いていれば、将来、ザッカーバーグのような世界を変えるサービスを創るプログラマになってもらいたい
・子供が小学生・中学生になったときにコンピュータ依存症になってしまうことが心配だ
・夏休みには「妖怪ウォッチ」よりも「スクラッチ」で子供には遊んでほしい

参加される皆さんに「コンピュータという道具の楽しさ」を伝えられればと思っています。

このワークショップでやること、得られること。

・お子様と保護者様で、学習用のプログラミング言語「Scratch(スクラッチ)」を使い、コンピュータを使った親子での創造的な遊びを体験します。
・もしお子様にとって「コンピュータ」が「ゲームをやるため」の道具であるとしたら、それを少し修正します。

また、ワークショップ終了後は、自宅のパソコンでワークショップでやったことを発展させるためのサポートをいたしますので、コンピュータの操作に自信がないかたでも安心して参加できます。

今回は

・5歳~小学校2年生くらいを対象(この範囲外のお子さんはご相談)
・Scratch 未経験者または初心者(中級者以上はご相談)
・パソコンは基本的に持参(WindowsでもMacでもOK・ノートパソコンをお持ちでない方はご相談)

で実施いたします。

<ご留意事項>

・今回のワークショップでは1名以上の保護者様も一緒にご参加する形で実施致します。
・ご兄弟・ご姉妹での参加や赤ちゃんが一緒にいらっしゃる場合はご相談ください。

申込みページはこちらになります。

【お申込みフォーム(締め切りました)】

ファシリテータ紹介

本ワークショップのファシリテータは藤田が担当いたします。

プロフィールは【こちら】よりご覧ください。

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